代理店・OEM募集


CBD市場は今後10倍になると言われており、今最もネット上で関心のある成分と言っても過言ではありません。
プラセンタや水素等と言ったブームがありましたが、それらは科学的なエビデンスもなく、効果に反論が多くございます。

しかし、CBDは否定をしても反論される成分ですので、ネットでは徐々に広まりを見せつつあり、遠くない未来に爆発的に知名度を広げる成分です。

弊社では自社ブランドのCBDオイルであるLix(リクス)の代理店を募集しております。

他ブランドとの大きな違いは3つございます。

 


【1】成分のエビデンス

CBDオイルは原料が非常に高額です。その為、CBDの量がラベルの10分の1以下というCBDオイルメーカーも山ほどあります
一度、書類を作成してしまえば、次から量が減っても税関で通ってしまいます。

CBDは大麻という植物から取れる成分故、国内の受託サービス機関では検査する事が出来ず、出来たとしても100万円を超える費用が掛かるので、代理店や販売店はメーカー提出の成分表しか判断が出来ません。

しかし、弊社では「国内の薬科大学の解析書」「アメリカのカンナビノイド研究機関」の資料を多額の費用をかけてCBD保有量の有無を検査しております
また、それらの資料も営業資料としてお使いいただけます

 


【2】大麻取締法に触れる可能性が限りなくゼロ

まず、THCとは所謂高揚作用のある成分で、これが含まれていると大麻取締法に接触します。
【1】と関連しておりますが、薬科大学とアメリカの解析書類にてTHCが0.01%以下という証明ができております。
他ブランドの大多数はTHCが残留していないという、代理店側での証明がされていないので、本当に入っていないという断言は出来ません

事実、海外製のCBDオイルを所持して捕まったという話も聞いております

 


【3】OEM(自社ブランド)が1個から作成可能

自社ブランドを作りたいという方も格安で自社ブランド作成のお手伝いをさせて頂きます。
CBD量も自由に設定が可能ですので、貴社独自の製品としてCBDを販売出来ます。

基本的にOEMの場合、最低100個単位での制作となり、初期費用で数百万円が必要となります。
弊社では最低ロッドも無く、CBDオイル1つから生産可能です。

ご希望であれば、ロゴから箱までワンストップでの制作が可能です。
貴社ブランドでのアメリカの解析書は無料で代行取得させて頂き、オプションで薬科大学のエビデンスも代行させて頂きます。


ご興味がある方は下記の「お問い合わせ」より「代理店希望」又は「自社ブランド作成希望」と記載しご連絡下さい。