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おすすめのCBDオイルの購入【海外製は効果効能違法?】 

 

 

,すすめのCBDオイルの選び方

CBDオイルの嘘

CBDオイルは安かろう悪かろう理論が当てはまる

ここ粟CBDオイルのここがおかしい

 

 


,すすめのCBDオイルの選び方

 

CBDオイルを選ぶ基準で「価格」「濃度」「純度」「日本製」「製造過程」「運送方法(海外製の場合)」等がありますが、特にCBDオイルを語る上で、欠かせないのが「純度」です。

 

CBDオイルにおいての純度とは、どれだけ正確にCBDが含まれているかの目安となります。

例えば「CBD 100mg配合」で純度が100%なら、本当に100mg入っていますが、弊社が調査した結果ではこれがまず嘘です。

 

 


CBDオイルの嘘

 

海外製CBDオイルの「純度」についてですが、CBDの他にも農薬・植物樹脂・植物混合物等の多くの物質が混じりっており、大半がラベル表示通りには入ってないです。

 

弊社の場合、原材料を輸入し、特殊な抽出技術(企業秘密)で国内で製造し、国内の薬科大学やアメリカの解析業者等で解析した上で販売しているので、純度が99%というのが実現出来てます

 

もちろん全ての商品を解析したわけではないので、海外製が全てダメという事は言えません。

ただ、代理店業を行っている日本企業で、海外ブランドより提示されたデータを鵜呑みにしているところが多いという事は事実です。

 

海外製CBDオイルを販売している某サイトを隅々まで見ると「当該情報は忠告ではなく、またそれと同等に扱ってはなりません。当ウェブサイト内の情報は、いかなる表明または保証を含まず」と書いてあったりもします。

 

自社で調べたという解析結果のエビデンス(資料)を提出出来ない場合は、全て食品偽装と言っても良いでしょう。

CBDオイルのSEO対策や広告でよく目にするのは、「海外製は安全!」「CBDオイルの本場だから!」という記事があります。

 

全く持って嘘です。確かに成分の研究自体はアメリカは先進国です。

しかし、大麻の取り扱いは、各国で法律の基準がバラバラで全然参考にならないのです。

 

また、海外製の健康食品を個人輸入する際に、適切なチェック機関(行政機関)がありません。

その例最たる例が、海外製のCBDオイルにTHC(違法成分)が含まれていた事です。

 

CBDで先進的と言われている

・bluebird botanicals社(ブルーバード・ボタニカルズ社)

・ENDOCA社(エンドカ社)

・Tasty Hemp Oil社(テイスティーヘンプオイル社)

・USHemp社(USヘンプ社)

等の企業から違法成分のTHCが検出されたとして、同業者の製品が取り扱い不可となっておりました

 

また、CBDに限らず海外製の輸入商品の多くは違反が見つかっていると言われております。

CBDオイルを購入して何が一番怖いのかというと逮捕される危険性です。

CBD製品を使うなら捕まる可能性があるという事を忘れないで下さい。

 

後ほど記載しますが、そのリスクを多額の費用をかけて限りなく0にしているのが弊社製品の特徴です。

 

普通の健康食品ならそんな事にはなりませんが、日本で規制されている麻というデリケートな製品だからこそ日本製にこだわらなければいけないのです。

 

ただ、日本製でも「海外製を詰め替えているだけ」とか「意味のないエビデンスを出している 又は エビデンスがない」ところはありますので注意が必要です。

 

あの手この手で利益をあげたいのは、資本主義の日本では当たり前で、弊社も一緒です。

 

他社は「価格が安いのに高品質!」という営業方針なのに対し、弊社は「高価格で本物の高品質」をきちんとエビデンス付きでご提出出来るので、こう言った暴露も可能なのです。

 

 


CBDオイルは安かろう悪かろう理論が当てはまる

 

先に書いた通り、ちゃんとエビデンスが出せる日本製のCBDオイルなら、まず安売りはしないです。

というよりも出来ないのです。

 

なぜならば上に書いた通り、それだけ「違法性や安全性の調査」に掛かるからです。

弊社ではこの調査に数百万円以上の費用をかけております。

そのくらいしっかり解析調査をしないと、お上のさじ加減で捕まることもゼロじゃない成分だからです。

 

CBDオイルが日本のマスメディアでバンバン取り上げられているのであれば、需要も増え一万円以下でご提供も可能かもしれませんが、大麻の成分の一部である以上、合法と言ってもそれはないのです。

 

THC(テトラヒドロカンナビノール)が0.3%以上含まれたら違法ですから、エビデンスは公開しなきゃなりません。

それとは別に「CBD含有量」のエビデンスがないと全く持って純度の証明にはならないのです。

 

このCBDが入っているかはいっていないかは割りと簡単に検査ができます。

ただ、どれだけ入っているのかというのが非常に難しいので、原料の高いCBDを減らすメーカーも多いのです。

 

そうすれば安価で提供できますし、ネットでCBDを知った方でしたらプラシーボ効果もありますから、なんらかの症状が改善される事もあるでしょう。

 

日本の食品センターでは正確な検査なんかまずできないですし、薬物の専門機関ではなんらかのコネクションがないとまずCBDの検査をしてもらえないので、ハードルが高いのです。

 

 


CBDオイルのここがおかしい

 

【1】ドロっとしているCBDオイルはCBD成分が入っていない

CBDオイルはドロっとしているというイメージがないでしょうか?

そのような状態のCBDオイルにはCBDがラベル通りに入っているか保証は出来ません。

 

ドロっとしている原因はアルコール抽出法と言われる方法でCBDオイルを作っているからです。

この方法は麻をひたすらに煮詰めて最後に残った液で作られております。

しかし、CBDは熱に非常に弱く、60℃でほとんど成分は消えてしまいます。

 

 

【2】安全性試験は意味がない

CBDオイルの中には安全性試験の結果を受けて安心安全を謳っている業者もいます。

しかし、この安全性試験はあくまで安全を調べる為のもので、CBDやTHCの保有量を測定するものではありません

 

日本でCBD製品の分析解析受託サービスは、違法成分であるTHCが検出された時の対応が難しく、国内の有力な解析センターではまず断られます。

 

私も20社程解析依頼を申し込みましたが全て断られました。

協力会社のツテで国内の薬科大学のみ依頼金100万円で受託可能でしたが、条件があって「エビデンスとして間違ってない事を証明はするけどネットでは公開はしないで」と言われてます。

 

麻で良いイメージが浸透していない日本で、大体的に○○先生が太鼓判を押した!と言うと、その先生が国民からは白い目で見られ、医療関係者からは村八分にされるのです。

 

 

【3】ヘンプシードオイルを使っている

麻の実から作られるオイルをヘンプシードオイルを呼びますが、CBDオイルにはこれを採用しているメーカーが多いです。

単純に「麻×麻=最高!」というイメージだけで使ってます。

 

しかし、ヘンプシードは酸化しやすく一度に沢山摂取しないCBDオイルは組み合わせが非常に悪いのです。

また、ヘンプシードオイルはさらさらでドロっとは絶対にしてないので、そこの嘘もあります。

 

「CBDとオイルの他にも○○を入れており、相乗効果が期待できる」という健康食品ならではの手法もありますが、結局CBDは「大麻の成分」というネガティブイメージを乗り越える程のエビデンスの信憑性が評価されてここまで話題になっていますので、何で相乗効果があるのかそれこそエビデンスが必要となります。

 

何かすごい様に見せて価格が高い正当性を保ってだけですね。

 

ただ、弊社も同じように自社ブランド名義の「薬科大学のエビデンス」「アメリカの専門機関」という価格の正当性を保っています。

 

 

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85,000円(税抜)

17,000円(税抜)