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AmazonのCBDオイル製品が少ない理由【楽天やyahooは?】 

 

 

.▲泪哨鵑韮達贈沈宿覆肋ない?

▲▲泪哨鵑CBD製品を載せない理由

その他のショッピングサイトはどうか?

 

 


.▲泪哨鵑韮達贈沈宿覆肋ない?

 

皆さんはアマゾンっていうショッピングサイトはご存知ですか?

こんなよく分からん会社のショッピングサイトのブログを見てるぐらいだからもちろん知ってますよね。

 

色々な商品があり、翌日に配達されるという便利さから日本で最も有名なショッピングサイトの一つです。

 

しかし、そんなアマゾンでもCBD関連の製品ってあまりみなくないですか?

 

これには理由があって、CBD製品の通販をアマゾンが認めてないからです。

 

弊社の代理店様がアマゾンで出品しようとして私に相談して下さって、実際に出品までしました。

(出品時にメーカーの書類が必要という事で、弊社の署名捺印を致しました。)

 

出品してから1週間後ぐらいに突然掲載されなくなったとの事です。

 

 


▲▲泪哨鵑CBD製品を載せない理由

 

代理店さんも突然掲載出来なくなって、アマゾン側に理由を問い詰めたそうですが、回答は「そいう規則なので」という事だったとの事です。

 

恐らく、政府から何かと目をつけられているアマゾンなので、リスク回避という事で掲載不可という事なんじゃないかなと思ったりしてます。

 

ただ、それでも納得が出来ない点もあります。

CBD製品が少ないにしても掲載している製品もありますし、規則なら署名捺印させる前に分かるだろ!って事がちょっと腑に落ちないですね。

 

代理店様は最初の段階で「CBDオイルという麻の合法な成分のオイルだけど良いか?」とアマゾン側に言っておりましたからね。

 

ちょっと残念です。

 

 


その他のショッピングサイトはどうか?

 

現在、大手ショッピングサイトでCBD製品が多いのはやはり、「楽天市場」か「yahooショッピング」です。

 

上記のサイトでは本当にCBD製品が群雄割拠してますね。

ただ、群雄割拠というよりは無法地帯と言った方が良いのかもしれません

 

私もCBD事業を始めるときにCBDの成分や世論、ライバル達の製品リサーチは行っておりましたが、

「これ大丈夫か?」という様な製品が現在進行形で山ほどあります。

 

一応CBD製品は「健康食品」というジャンルに含まれておりますので、本当に健康食品の常識で販売している方は多いんですね。

 

詳しくどのメーカーがどうとかは書きませんが、そういうのが目に付くのは否めません。

Lixだって他社からみれば高すぎ!ぼったくり!と言われるでしょうし。

 

ただ、その理由としてはコラムで常々書いてますが、Lixは普通の販売業者じゃ解析すらしてもらえない「薬科大学」に多額の費用をかけて解析資料を取得したり、絶対に大麻取締法違反にならないようにお金をかけているからです。

 

 

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